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倉敷意匠が分室カタログ5「生きものをめぐる22人の作り手たちの物語」の掲載作品を、京都の一乗寺にある恵文社で展示販売されます。4月に出来上がったカタログの商品が一堂に展示されますので、ぜひ実物をご覧になっていただきたいです。
京 都 / 恵文社一乗寺店 生活館ミニギャラリー
2011年6月18日(土)~7月1日(金)
10:00 ~ 22:00(最終日のみ 10:00 ~ 18:00)
参加作家/ 安部太一、岡理恵子(点と線模様製作所)、加護園、加藤郁美(月兎社)、きたのまりこ、軸原ヨウスケ&武田美貴(コチャエ)、柴田葉子(アケモドロ)、関美穂子、田所真理子(Tadokorogaro)、土井朋子(atelier朋)、富井貴志、にしおゆき(おるがん社)、沼田真央(tamao)、萩原朋子、ハタノワタル、福田十糸子、堀内亜理子(halico)、若野忍(kiyata)、山本奈穂(ノラヤ)、結城伸子、ユカワアツコ(トリル)、吉浦亮子(パピアクリップ)

明日、6月9日(木)から金沢にある「teffta」で「北の模様帖」がスタートします。taffetaは兼六園や金沢21世紀美術館から近く、お散歩方々町を散策するのにピッタリな場所にあるそうです。6月11・12日は店頭に立たせていただきます(席を外す時間もございます)。倉敷意匠の紙ものシリーズ、ミニバッグやハンカチ、くるみぼたんなど布小物が勢ぞろいいたします。生地のカット販売も致しますのでお気軽にお声掛けください!
taffeta 6/9(木)~6/21(火)
石川県金沢市新堅町3-115 → Google map
open 12:00~19:00 , tel 076-224-3334 , close / 水曜日・第2火曜日
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スロウ27号の通販ページに新しい取扱い商品が仲間入りしました。ミニバッグやショッピングバッグなど今までスロウでは扱っていない商品も登場しています。スロウの通販はFAXやスロウの通販サイトでご注文いただけます。今号の目次はこんな感じになっています。
・農家でいただきます
・あなたの街のちっちやなイベント
・写真の源流を巡る旅
・手仕事が人生にくれたもの
・・・等々。ぜひご覧になってみてください。私は積丹の美しい海プロジェクトのページが興味深かったです。ワカメやコンブ等の海藻やアマモなどの海藻類の群落、「藻場」を守る活動。年々減少傾向にあるのだそうです。ダイバーと漁師さんが力を合わせて活動されているそうです。北国の海は冷たく暗いというイメージそれとは少し違う明るい海の様子が書かれています。近くの海でこんな活動がされているなんて知りませんでした。スロウさんありがとう。

大丸藤井セントラルの3階(画材コーナー)で「点と線模様製作所の模様の世界」というテーマでコーナーが登場しています。倉敷意匠計画室から販売されている紙ものとten to senからはミニバッグやショッピングバッグなどです。森や鳥、植物を題材にした模様が取り揃えられており、緑が深くなってくるこれからの季節にぴったりです。倉敷の紙ものはコースターや紙ナプキンなどの商品になります。活版印刷で作られた凹凸の美しい仕立てになっております。製品そのものの用途だけではなくコースターであればメッセージカードやオーナメントとして、紙ナプキンであれば包装紙のようにしていろいろなアイデアで使い方が広がります。一つの素材として見ていただけると、画材コーナーならではの使い方が見えてくるかもしれません!ぜひお立ち寄りください。 大丸藤井セントラル(3階画材コーナー)にて

手紙舎の紙もの祭りにお越しいただいた皆様にありがとうございました。札幌ではロッピス東京では紙ものまつりとゴールデンウィーク前半は町ぶらが楽しいひと時だったのではないでしょうか。紙ものまつりへの参加の報告が遅くなってしまい本当に申し訳ありません。というか終わっているじゃないかというお叱りが聞こえています・・・終わった後に手紙舎さんが心温まる素敵なCMを作られていたので皆さんにもご覧いただきたくブログを書いている次第です。森ガールに続き今度は文具女子・男子が一部地域で増えるかもしれません。手紙舎の皆さんの「作る人が好き」、「物が好き」、「伝えることが好き」の仕事に存在し続けてほしいと思ってやまないのです。自分も同じように模様作りに情熱を傾けたいと思うのです。紙ものまつりの様子は手紙舎のホームページからご覧いただくことができるようになっています。会場には行けませんでしたが、一堂に集められた紙ものには圧巻です。ポストカードやブックカバーはもちろんのことですが、驚いたのがリトルプレスの豊富なことです。束ねられたページに編集者の言葉が詰まっています。紙好きなお客様には至福のひと時となったのではないでしょうか!お越しくださった皆様本当にありがとうございました。手紙舎では次回の企画展も計画されていますので、どうぞお楽しみくださいませ。 今後の予定、そして紙ものまつりのCMはこちらからご覧いただけます。→ 手紙舎http://tegamisha.com/

10年1着さんがten to senの生地で仕立てるワンピースの受注販売を行ってくださいます。自由が丘にあるunripeで「北の模様帖」を開催する際に受付を行います。肩部分をリボンで結ぶようになっており、上品なシルエットの中に愛らしさを感じさせるデザインとなっております。一見さりげなく見えるポケットはたっぷりと作られており着やすさも兼ね備えています。シンプルなデザインは模様や色をまとうのにぴったりな10年1着さんならではのデザインです。会場となるunripeさんにはS・M・Lサイズのサンプルがございますので、ご試着いただいき確認することができます。受注の際はこちらの模様以外にもご用意しますので、いろいろな生地の中からお選びいただけます。





北の模様帖 2011 spring/summer
10年1着の受注販売会
日時:5/3(火)~5月24(火)
価格:¥27,300円(税込)、定員:20名様限定
場所:unripe 東京都目黒区自由が丘2-15-10♯A tel 03-3724-0554 www.unripe-shop.com
お申し込み方法:受付、お問い合わせはunripeまで
※下記の生地からお選びいただけます。













東京の目黒にある家具屋さんkarfで、鳥にちなんだものものを集めた企画でお取扱いしていただいております。バードガーデンのクロスやミニバッグを中心に、マスキングなどの紙ものの販売もしております。お近くにお越しの際はお立ち寄りくださいませ。
karf
営業時間 11:00~19:00/定休日:水曜日(祝日の場合は営業)
153-0063 東京都目黒区目黒3-10-11
Tel:03-5721-3931/Fax:03-5721-3932/Mail:info@karf.co.jp
もみじ市でいつもお世話になっている手紙舎。その手紙舎の事務所兼お店が東京はつつじヶ丘の神代団地に美味しいごはんが食べれるごはん屋さんヒバリとともにあります。とっても大きな木と広場に面しており団地のオアシスのような場所です。子供たちの遊び声が聞こえ、人の行き来も街とは違い団地時間が流れています。面白いと落ち着くが共存している場所です。お店の奥には秘密基地のような小さなギャラリーもあり様々な展示が行われています。お店のほうでは作家さんの作品や製品とモダンクラシックの本棚が楽しめます。本棚はテーマが時々変わるようなのでいろいろな古い本に出会えると思います。ten to senの生地の切り売りもおこなっておりますので、ぜひお近くにお住いやお越しの際はお立ち寄りください!











